2018年株主総会土産到着。ヒューチャー(4722)


ヒューチャー(4722)の株主総会土産は、株主総会当日に宅配伝票を配り、後日宅配するという仕組みです。株主総会土産が足りなくなった時に後日宅配ということは、たまにあるのですがヒューチャー(4722)では、ヒューチャーアーキテクトの時よりずっとこのやり方です。総会当日手ぶらなのもいいですね。4月上旬に例年届きますが2018年は4月6日金曜日に届きました。新潟より発送しており、4月3日夕方に新潟を発送されていました。

2018年ヒューチャー(4722)株主総会土産

例年通り【こめかん】です。こめかん』には、生米が入っています。1缶270g(ご飯茶碗、約4~5杯分)なので、家族で約1食分という感じでしょうか・・・。

いくつか種類があり、少しその種類が変わることがあります。以前は、合格祈願をした難関突破米とかあってちょっと話題になったこともあります。お米にも特徴があり、カレーによく合うお米とかおにぎりに合うお米とか書いているので楽に合わせやすいですね。

俺の米 (コシヒカリ/阿賀野市)
ミネラルや有機肥料を活用した、どんな気候にも負けないこだわりの土から作られたお米。
大きな米粒を揃えるよう手間ひまをかけ、「香り、つや、甘味のバランスが良く、冷めても味がしっかりとしている。」との定評がある。
口当たりがよく、甘味豊かなコシヒカリ。

片野 (コシヒカリ/新潟市南区)
刈り入れの時期も重視し、鮮度にとことんこだわったお米。
みずみずしさを出すために深水栽培にこだわり、土作りは有機肥料やミネラル・アミノ酸などを使用し、自然の力を重視。
稲本来の成長にあわせて作るお米は、豊かな香りが特徴。

元気の出るお米(コシヒカリ/三条市)
微生物を活用し、豊かな土壌を作り育てる天緑(てんろく)農法で作られたお米。
大きな水害にも負けなかった強い稲は、一般農法の稲と比べ、背丈も茎も一回り大きいのが特徴。
三条市を流れる五十嵐川の軟水で栽培されたお米は、軟水で研ぎ、軟水で炊くのがお薦め。

カレーにあうこめかん(華麗舞/妙高市)
カレーライスのおいしさを追究し生まれた、カレーのための新しい品種「華麗舞」。
ジャポニカ米とインディカ米の特長を合わせもち、お米表面の粘り気が少ないため、塊にはならず、カレーのルーによく馴染むのが特徴。
パサパサ感がなく、もっちりとしたカレーによくあうお米。

おにぎりにあうこめかん(みずほの輝き/上越市)
上越市くびき平野で生まれた新品種「みずほの輝き」は、大粒でつややかな外観が特徴。
冷めても美味しいお米として、お弁当やおにぎりに最適との呼び声が高い。
蛍やトキなど昔ながらの生き物たちが生息するような、自然豊かな水田で作られた良質食味のお米。

未来のきらめき(コシヒカリ/南魚沼)
南魚沼の地形がもたらす「昼夜の寒暖差」、非常に強い粘土質で肥沃な「土壌」など南魚沼はおいしいお米の生育に最適な自然条件が全て揃う最高の環境。
そんな魚沼産の中でも最優良産地である「南魚沼」で作られたコシヒカリ。
香り豊かなお米は、粘り気、モチモチで甘味と風味が特徴。

(公式サイトより)

ワインを選ぶ時のように“甘味・食感・粘り”の特徴を表記してあるので自分の好みが見つかるでしょうね。全部で8種類程度あったかと思います。

東急ハンズやネット通販やセレクトショップなどで販売されており、贈り物やちょっと良いものを…という時に良いものです。セレクトショップなどでは、1缶から販売されていたりしました。6缶セットの場合は、4200円程度だったかと思います。

 

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